2008年04月21日

「スライスチーズon トーストwith ピザソース」




お品書き:ピザトースト(ヤマザキ「超芳醇」をベースに)

今朝はピザトースト、
自分で作りました。

朝目覚め。
食パンを袋から取り出し、
まんべんなくピザソースを塗り、
中央が盛り上がるようにチーズを並べ、
チーズの溶け具合にこだわって焼き上げました。

「とろけるチーズ」が1枚分しか残ってなかったので、
「スライスチーズ」でもう1枚を代用するという
挑戦的な決断もありました。

自発的に考え、
自律的に行動して朝食を作りました。

しかし、
“自炊”をした気にはなれません。

なにやら欠損感があり、“自炊”とは違いました。

私が個人的に考えている“自炊”とは、
どのような行為を指すのか?

私にとって非常に重要かつ
一言にまとめるには難しい問題です。

その手掛かりとして、
今日の経験から分かったことは、

「材料を買ってくることが、自炊の始まりである」
ということです。


Posted by 読み書き球児 at 19:29│Comments(0)TrackBack(0)教育

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